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| 表紙 > 書道展情報 > | 第59回 毎日書道展 東海展 その2 |
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開催日 … 場所 … 主催 … 区分 … |
2007年 (平成19年) 8月 21日(火) 〜 26日(日) 愛知芸術文化センター 愛知県美術館ギャラリー (名古屋市 東区 東桜 1-13-2 ) 名古屋市民ギャラリー栄 [ 中区役所朝日生命共同ビル 8階 ] (名古屋市 中区 栄 4-1-8 ) 毎日新聞社、 (財)毎日書道会 愛知 岐阜 三重 |
| 「 第59回 毎日書道展 東海展 」 その1 へようこそ | ||
友人からデータ用 DVD−R が届いた。 中は、膨大なデジタル写真だった。 実際、この分量の 10倍は撮影をしているらしく、 たいへん熱意あふれる写真ばかりだった。 毎日、午前 11時と、午後 2時に行われた 先生方の作品解説から、席上揮毫風景まで、 まるで動く画像を見るようである。 見る方も時間がかかるが、撮る方は並々ならない 情熱がないとこれは完成しないということがわかる。 画像から毎日会場へ日参しているのがわかる。 そして、定刻になると撮影が始まっている。 これにはわたしも降参だ。 写真を撮った友人に聞くと、 10ギガ分のメモリーカードと、カメラの予備バッテリを 持ち、数時間の撮影に耐えられるように備えたそうだ。 これでは、写真取材の様相だ。 フラッシュを使わず、明るいレンズを使って連写する。 そうして、撮られた一瞬を見るのも一興だ。 画像を見ると、情熱のある作家が東海地区には たくさんいるのだな、と感服した。 地方は、こういった情熱を見習う必要があると 反省することしきり。。。 (地方はつねに長閑である。。) この毎日書道展 東海展では、膨大なスナップの 中からほんの一部を選んで掲載しました。 第59回 毎日書道展 東海展 その 2 につづく なお、画像下にある 「拡大」 をクリックすると、 新しいウィンドウが開きます。 |
![]() 会場入口 ![]() 作品鑑賞会がはじまる前の会場内は、人・ヒト・ひと。 ![]() 作品鑑賞会のはじまりです。 (8月24日午前の部) 話しているのは、大島一惠 氏 (いちばん左) この時の解説者は、4名 (左から 4名の先生方) |
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![]() 安藤豐邨 氏 ( 拡大 ) |
![]() 黒田玄夏 氏 |
![]() 井野吟紅 氏 |
![]() 加藤 裕 氏 |
![]() 川口雄峰 氏 |
![]() 後藤啓太 氏 |
![]() 武内峰敏 氏 |
![]() 中村小汀 氏 |
わたしの出品作は、毎日書道展 の出品作 3 (2004〜現在) でご覧いただけます。
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